【工作】に関する知恵袋

【質問】
迎撃ミサイルは無効という意見が見られる。たしかに無効と思われる。迎撃ミサイルの考えはもはや古い。 高出力レーザー光による迎撃が考えられる。レーザー光ならば発射して0.1秒もしないうちに弾道ミサイルに命中する。ただし、非常に高出力のレーザー光でないと弾道ミサイルを打ち落とせない。 レーザー光の進歩は目覚ましく、20年前のレーザー光とは雲泥の差である。 弾道ミサイルを迎撃可能な高出力レーザー光の開発を急務とさせ、1年以内に弾道ミサイルを打ち落とせる高出力レーザー光発射機器の開発及び配備を行わせるべきです。 迎撃ミサイルならば日本全国に配置しないと弾道ミサイルを打ち落とすことは不可能であるが、高出力レーザー光による迎撃ならば日本全国に数基配備するだけで十分と言っても過言ではない。高出力レーザー光は発射して0.1秒もしないうちに弾道ミサイルに達するからだ。 迎撃ミサイルを破壊するには数分間、照射し続けることが必要であろう。工作の知恵袋から考察していくと、工作の知恵袋については、軍事利用の高出力レーザー光を発射できる装置を作ることには多大な経費がかかると思われるが、迎撃ミサイルを配備するより遥かに安価で造ることができる。 レーザーの技術は日本が世界のトップである。数億の費用で十分に建設可能と考えられる。 英会話のスクールに対しては、軍事利用の高出力レーザー光は敵国にその技術を盗まれてはいけない。その高出力レーザー光を潜入工作員(中国や北朝鮮)が使用したら原子力発電所を爆破させることも可能と考えられるからである。衛星から軍事基地や原子力発電所を破壊することも可能である。 英会話のスクールを紐解くと、日本の高度なレーザーの技術が中国などに流れているらしい。レーザーの軍事利用はこれからの課題であるが、実用段階に入っている国(アメリカ)もあると思われる。しかし、中国が急速に追いついてきている。日本が中国にレーザー技術を安易に輸出するからです。 今はレーザーが軍事目的に使用される時代に入っている。 中国国内から発射された弾道ミサイルは迎撃ミサイルで打ち落とすことは可能かも知れません。しかし、潜水艦より日本の沿海から発射された弾道ミサイルを迎撃ミサイルで打ち落とすことは日本全国に迎撃ミサイル発射基地を設置しても至難と思われます。 弾道ミサイルまで0.1秒で到達する高出力レーザー光発射以外には不可能です。 ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派
【解答】
日本も核攻撃に対しての抑止力としての、大陸間弾道等の核武装、潜水艦等の核武装するべきである。攻撃されてからの迎撃には限界がある。それよりも、相手に攻撃させない、抑止力としての核武装すればいいだけのこと。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1376268803
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